講談社漫画賞受賞!王道ファンタジーアクション漫画『七つの大罪』

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概要

『七つの大罪』は鈴木央によるファンタジーアクション漫画。既刊16巻(2015年8月現在)。

2014年10月にテレビアニメ化。MBS・TBS系列にて2クール、全24話が放送された。

あらすじ

ブリタニア一の大国・リオネス王国は、聖騎士達による『聖戦』のための軍備強化、更に増長した彼らの横暴によって荒れに荒れていた。国の現状を憂いた第三王女・エリザベスは、10年前の事件によって指名手配されている伝説の騎士団『七つの大罪』に救国の助力を願うため一人旅立つ。実りのない旅の果てに辿り着いた酒場でついに追っ手に捕まってしまったエリザベスは、その酒場の主人である少年・メリオダスに救われる。実は彼こそ『七つの大罪』の団長、『憤怒の罪のメリオダス』だった。メリオダスもまたかつての仲間を探し放浪の途中であると告げ、二人はリオネスの未来のため旅路を共にすることになる。

出典:七つの大罪 (漫画) – Wikipedia – ウィキペディア

受賞歴

■2015年
第39回講談社漫画賞・少年部門受賞

レビュー

友人宅で暇つぶしの際にふと読んだのがきっかけで大ハマりしました。

話のテンポが良く、どんどん読み進めて行ってしまいます。

これぞまさに王道のヒロイック・ファンタジー!!

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