仮想通貨のポートフォリオをGoogle スプレッドシートで作成してみた

仮想通貨

仮想通貨投資で億り人を目指しているヒロシです。

目指すことにした経緯はこちら

仮想通貨投資で億り人を目指すにあたり、まず現状保有している仮想通貨の資産状況を把握しなくては、と考えてググった結果、Google スプレッドシートで管理できる方法を見つけました。

GoogleスプレッドからAPIを呼び出して暗号通貨の現在価格(JPY)を取得する方法 - 経済的自由への旅
Googleスプレッドシートでビットコインなど仮想通貨の現在価格を取得する方法。個人的な資産管理ポートフォリを簡単に組めます。Excel関数を自作する感覚です。その方法をさくっとご紹介。

同じことを考える人はやっぱりいるんですね。

こちらの方法を使えば、たいていの仮想通貨はカバーできます。

ただし、CoinMarketCapに載っていない、例えばZAIFトークンなどは価格の取得ができません。

下図のような感じになりますが、赤字のところ(ZAIFトークン)は自動取得できていません。

そのあたりの仮想通貨は、数もあまりないので臨機応変に手動入力などで対応していきたいと思います。

仮想通貨のポートフォリオをGoogle スプレッドシートで作成してみた

あとは、取引所に登録して、情報収集して、投資するのみ。

取引所は、登録する(した)ところが決まったら、またブログにまとめたいと思います。